大谷智通

重版情報

構成担当書・今木智隆『小学生30億件の学習データからわかった 算数日本一の子ども30人を生み出した究極の勉強法』が重版!2刷

構成担当書の『小学生30億件の学習データからわかった 算数日本一の子ども30人を生み出した究極の勉強法』(今木智隆、文響社)が重版していました! 2月にたくさん刷ってもらえていました。2月に2刷になっていたもよう算数塾RISUのタブレット教...
寄稿

東洋経済オンライン_連載#1-2

東洋経済オンラインに、獣医病理医・中村進一先生との共同執筆の記事が掲載されました。ネコを飼っている方や飼おうと考えておられる方に、ぜひ読んでいただきたい記事です。前後編です。【前編】【後編】東洋経済オンラインには、構成を担当した中村進一先生...
重版情報

『昆虫No.1図鑑』が重版!2刷になりました!

通っている道場のキッズに好評だった自著『昆虫No.1図鑑』(文響社)が重版!2刷になりました!大きさ、重さ、強さ、寿命の長さ、ジャンプ力……形態・生態・さまざまな切り口で、「No. 1」とそれに次ぐ「No.2級」「日本No.1」となる昆虫を...

微生物はすごい――魚治の鮒寿司

二ゴロブナの魚体を億の微生物で丸2年しばき倒して完成する滅茶苦茶うまいやつ――鮒寿司です。10年ほど前に京都で食べて以来、けっこうな好物です。木箱に入っています発酵を受けてチーズのようになったニゴロブナ二ゴロブナは淡水魚なので、肝吸虫など人...
重版情報

構成担当書・池上彰『一気にわかる!池上彰の世界情勢2024』が重版!2刷

池上彰『一気にわかる!池上彰の世界情勢2024 ガザ紛争、ウクライナ戦争で分断される世界編』毎日新聞出版2刷になりました! 書店からの受注が好評で在庫がなくなり、発売から約2週間で重版が決まりました。本日、重版出来。「週間ベスト10(丸善・...
新刊情報

構成担当書・池上彰『一気にわかる!池上彰の世界情勢2024』が毎日新聞出版から発売されます

池上彰さんの『一気にわかる!池上彰の世界情勢2024 ガザ紛争、ウクライナ戦争で分断される世界編』(毎日新聞出版)が発売されました。構成担当書です。池上さんのわかりやすい解説のおかげで、ザッと読むだけで世界の動きを客観的かつ網羅的に押さえる...
日記

2024年もよろしくお願い申し上げます

あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
新刊情報

構成編集担当書・真板昭夫『ひのはらの森の生物暦』をKDPでリリースしました

『ひのはらの森の生物暦』(真板昭夫・著、ねんねん書房)をAnazonのキンドル・ダイレクト・パブリッシング(KDP)で12月29日よりリリースしています。本書は、北海道大学の真板昭夫先生が2007年から2018年まで子ども番組の公式サイト上...
新刊情報

構成担当書・中村進一『死んだ動物の体の中で起こっていたこと』がブックマン社から発売されます

構成担当書、獣医病理医・中村進一先生の新刊『死んだ動物の体の中で起こっていたこと』(ブックマン社)が12月12日に刊行されます。『死んだ動物の体の中で起こっていたこと』(ブックマン社)ヒトデからアフリカゾウまで。動物の遺体解剖に明け暮れる獣...
読書

『北極探検隊の謎を追って』読後感は上質なミステリー小説

1897年に気球での北極横断を試みた末に全滅したアンドレー北極探検隊。隊員の死の謎に魅せられた著者は、独自の調査研究を進め、その死因について再検証を試みます。この全滅したアンドレー北極探検隊の話は世界中で有名で、1980年代までは「隊員はホ...